鉄道

2017年8月14日 (月)

ぶらり旅駅乗下車・阪和線(その7・8完結編)&紀勢本線(その1)

今回はまとめていっきに阪和線の完結編までと、紀勢本線の和歌山市~和歌山間の乗下車の模様を簡潔に。

◆7月22日(土) 阪和線の長滝・新家・和泉砂川・和泉鳥取・山中渓

長滝駅

 ■駅名標
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 ■駅舎
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 ■駅前の風景
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 ■駅舎内
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 ■跨線橋
  長滝は二面四線の上下島式ホームで、駅舎からは跨線橋を渡る構造になっています。
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 ■ホーム南西寄り(新家寄り)から見た南西方向と北東方向の様子
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 ■ホーム北東寄り(日根野寄り)から見た北東方向と南西方向の様子
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 ■ホーム周辺の風景
  ホームから見える電車は日根野電車区の留置車両です)
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新家駅

 ■駅名標
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 ■駅舎内(南側駅舎)
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 ■駅舎(南側)
  駅舎の一部に紀陽銀行のATMが設置されています。
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 ■駅南西側踏切(南西方向と北東方向)
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 ■駅舎(北側)
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 ■ホーム南西寄り(和泉砂川寄り)から見た南西方向と北東方向の様子
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 ■ホーム北東寄り(長滝寄り)から見た北東方向と南西方向の様子
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和泉砂川駅

 ■駅名標
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 ■駅舎(東口)
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 ■駅前の様子(東口)
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 ■駅舎内(東口)
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 ■駅北東側踏切(北東方向と南西方向)
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 ■駅舎(西口)
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 ■駅前の様子(西口)
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 ■駅舎内(西口)
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 ■ホーム南西寄りから見た南西方向と北東方向の様子
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 ■ホーム北東寄りから見た北東方向と南西方向の様子
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和泉鳥取駅

 ■駅名標
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 ■駅舎(和歌山方面側)
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 ■駅舎内(和歌山方面側)
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 ■天王寺方面側駅舎へと向かう道路周辺
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 ■駅舎(天王寺方面側)
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 ■駅舎内(天王寺方面側)
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 ■ホーム南寄り(山中渓寄り)から見た南方向と北方向の様子
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 ■ホーム北寄り(和泉砂川寄り)から見た北方向と南方向の様子
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 ■ホーム周辺の風景
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山中渓駅

 ■駅名標
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 ■駅舎
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 ■駅舎内
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 ■駅前の様子
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 ■撤去された線路跡
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 ■跨線橋
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 ■跨線橋上から見た南方向と北方向の様子
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■ホーム南寄り(紀伊寄り)から見た南方向と北方向の様子
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 ■ホーム北寄り(和泉鳥取寄り)から見た北方向と南方向の様子
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 ■天王寺方面側ホームの線路跡
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◆8月5日(土) 阪和線の紀伊・六十谷・紀伊中ノ島・和歌山

紀伊駅

 ■駅名標
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 ■駅舎
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 ■駅前の様子
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 ■駅舎内
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 ■跨線橋
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 ■ホーム西寄り(六十谷寄り)から見た西方向と東方向の様子
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 ■ホーム東寄り(山中渓寄り)から見た東方向と西方向の様子
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 ■留置線
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六十谷駅

 ■駅名標
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 ■駅舎
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 ■駅舎内
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 ■駅前の様子
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 ■ホーム南寄り(紀伊中ノ島寄り)から見た南方向と北方向の様子
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 ■ホーム北寄り(紀伊寄り)から見た北方向と南方向の様子
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 ■和歌山方面ホームに設けられた開智中学校・高校専用改札口
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 ■ホーム周辺の風景(紀の川に架かる阪和線鉄橋)
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紀伊中ノ島駅

 ■駅名標
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■駅舎
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 ■駅舎内
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 ■旧和歌山線(田井ノ瀬~紀伊中ノ島~紀和間)ホーム跡
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 ■築堤上のホームへと向かう通路
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 ■ホーム南寄り(和歌山寄り)から見た南方向と北方向の様子
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 ■ホーム北寄り(六十谷寄り)から見た北方向と南方向の様子
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和歌山駅

 ■駅名標(阪和線)
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 ■駅名標(阪和線・和歌山線・紀勢本線)
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 ■駅名標(紀勢本線・和歌山線)
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■駅舎
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 ■駅前の様子
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 ■駅舎内
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 ■ホーム南寄り(宮前寄り)から見た南方向と北方向の様子
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 ■ホーム北寄り(紀伊中ノ島寄り)から見た北方向と南方向の様子
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◆8月13日(日) 南海本線の堺・和歌山市、紀勢本線の紀和

堺駅

 ■駅名標
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 ■駅舎
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 ■ホーム南西寄り(湊寄り)から見た南西方向と北東方向の様子
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 ■ホーム北東寄り(七道寄り)から見た北東方向と南西方向の様子
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和歌山市

 ■駅名標(南海)
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 ■ホーム北東寄り(紀ノ川寄り)から見た北東方向と南西方向の様子)
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 ■南海改札口
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 ■駅舎(工事中)
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 ■駅前の様子
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 ■JR改札口
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 ■南海改札口(JR乗り換え)
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 ■駅名標(JR)
  南海仕様のままです。
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 ■発車案内(JR)
  こちらも南海仕様。
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 ■ホーム南西寄り(頭端)から見た南西方向と北東方向の様子
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 ■ホーム北東寄り(紀和寄り)から見た北東方向と南西方向の様子
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紀和駅

 ■駅名標
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 ■駅舎・駅前(南出入口)
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 ■駅舎・駅前(北出入口)
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 ■高架下
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 ■改札口
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 ■ホーム東寄り(和歌山寄り)から見た東方向と西方向の様子
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 ■ホーム西寄り(和歌山市寄り)から見た西方向と東方向の様子
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2017年7月 9日 (日)

ぶらり旅・阪和線(その6)

7月1日(土)に、阪和線の久米田・下松・東岸和田・東貝塚・和泉橋本・東佐野・熊取の各駅を乗下車してきました。

■JR高徳線・佐古→徳島

JR徳島線8:27発440D徳島行に乗車。
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■徳島駅前→南海なんばバスターミナル

8:45発徳島バス運行の高速バスに乗車。
いつもなら梅田阪急三番街で下車するところ、暑いのでそのまま南海なんばバスターミナルまで乗車することにします。ただの無精者ですが・・・。
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■南海なんばバスターミナル

乗降場はスイスホテル南海大阪の5階にあります。
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■南海なんば→南海堺東

南海なんばバスターミナルから南海なんば駅へは直結していて便利です。
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南海高野線の区間快速で堺東へ。
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■南海堺東→南海三国ヶ丘

堺東で下車し、昼食後普通電車で三国ヶ丘へ。
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■三国ヶ丘→久米田

南海三国ヶ丘からJRに乗り換え、久米田へ。
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■久米田駅

駅名標。
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駅前の様子。
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駅舎。スレート葺の平屋建て。
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改札口前の様子。
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南西寄り(下松寄り)から見た南西方向と北東方向の様子。
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二面二線の相対式ホームの上下それぞれに、南西から駅に向かって側線が引かれています。
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上り(天王寺方面)ホームの側線には車庫があり、保線車両が停泊するのではないかと思われます。
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駅舎側下りホームから上りホームへは跨線橋を渡る構造です。
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北東寄り(和泉府中寄り)から見た北東方向と南西方向の様子。
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■久米田→下松

下松へ。
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■下松駅

駅名標。
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北東寄り(久米田寄り)から見た北東方向と南西方向の様子。
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西口の駅前と駅前から見た駅舎の様子。
下松駅は橋上駅舎になっています。
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東口の駅前と駅前から見た駅舎の様子。
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南西寄り(東岸和田寄り)から見た南西方向と北東方向の様子。
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■下松駅→東岸和田

東岸和田へ。
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■東岸和田駅

駅名標。
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下り(和歌山方面)ホームは高架ホームでの運用が開始されています。
上り(天王寺方面)ホームも完成間近のようです。
南西寄り(東貝塚寄り)から見た南西方向と北東方向の様子。
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北東寄り(下松寄り)から見た北東方向と南西方向の様子。
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上下とも高架化すれば、このあたりに改札口が設けられると思われます。
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現状の駅舎は南西端に位置しているので、仮通路を歩きます、
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現状の駅舎。
高架化完成の暁には取り壊されて駅前整備が行われるでしょう。
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後方には高架化した駅舎が見え、駅名看板辺りがコンコースになると思われます。
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改札口前の様子。
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上りホームはまだ地上ホームが使われています。
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仮設通路を歩き、旧跨線橋の階段を昇り降りするとホームに着きます。
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南西寄り(東貝塚寄り)から見た南西方向と北東方向の様子。
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上りホームから見た高架駅舎。このあたりがコンコースになり東西の自由通路となることでしょう。
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上りホームの駅名標。
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北東寄り(下松寄り)から見た北東方向と南西方向の様子。
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■東岸和田→東貝塚

東貝塚へ。
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■東貝塚駅

駅名標。
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北東寄り(東岸和田寄り)から見た北東方向と南西方向の様子。
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改札口前。
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駅前と駅前から見た駅舎の様子。
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駅の南西寄り(和泉橋本寄り)の踏切から見た、南西方向と北東方向の様子。
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東貝塚では二面二線の相対式上下ホームを地下通路で結んでいます。
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■東貝塚→和泉橋本

和泉橋本へ。
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■和泉橋本駅

駅名標。
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改札口前の様子。
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駅前と駅前から見た駅舎の様子。
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和泉橋本駅は二面二線の相対式ホームで上下ホームを跨線橋で渡る構造になっています。駅舎側からは下り(和歌山方面)ホームと直結しています。
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南西寄り(東佐野寄り)から見た南西方向と北東方向の様子。
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北東寄り(東貝塚寄り)から見た北東方向と南西方向の様子。
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■和泉橋本→東佐野

東佐野へ。
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■東佐野駅

駅名標。
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改札口前の様子。
簡易型のICOCA改札が設置されています。
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駅前と駅前から見た駅舎の様子。
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最近あまり見かけなくなった新聞の自販機。
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東佐野駅は二面二線の相対式ホームで下り(和歌山方面)ホームへは駅舎から直結、上り(天王寺方面)ホームへは跨線橋を渡る構造です。
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北東寄り(和泉橋本寄り)から見た北東方向と南西方向の様子。
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南西寄り(熊取寄り)から見た南西方向と北東方向の様子。
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■東佐野→熊取

熊取へ。
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■熊取駅

駅名標。
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南西寄り(日根野寄り)から見た南西方向と北東方向の様子。
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熊取駅は橋上駅舎となっています。
改札口前の様子。
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東口の駅前と駅前から見た駅舎の様子。
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西口から見た駅舎と駅前の様子。
西口は勝手口のような感じがします。
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橋上駅舎から南西方向を望む。
晴れていますが蒸し暑く、乗下車を終えてアイスクリームで涼をとりました。
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北東寄り(東佐野寄り)から見た北東方向と南西方向の様子。
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■熊取→鳳

区間快速の時間が終わっているので、普通電車に乗車。
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■鳳→大阪

天王寺まで普通電車でと思いましたが、結局鳳で紀州路・関空快速に乗り換えて大阪へ。
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■阪急梅田三番街高速バスターミナル→徳島駅前

18:50発徳島バス運行の高速バスで徳島駅前へ。
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■JR高徳線・徳島→佐古

21:16発980D鳴門行に乗車。
無事帰宅できました。
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2017年6月25日 (日)

ぶらり旅・神戸新交通 ポートアイランド線(完全乗下車編)

6月11日(日)に神戸新交通 ポートアイランド線の残り5駅を乗下車してきました。

■JR高徳線佐古→徳島

JR徳島線10:00発440Dに乗車。
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■徳島駅前→三宮バスターミナル

10:00発JR四国バス運行の高速バスに乗車。
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■三宮→医療センター

三宮バスターミナル到着後、神戸新交通三宮駅へ。
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折り返し神戸空港行に乗車。
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■医療センター駅

駅名標。
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東口の様子。
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西口の様子。
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南寄り(京コンピュータ前寄り)から見た南方向と北方向の様子。
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北寄り(市民広場寄り)から見た北方向と南方向の様子。
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■医療センター→京コンピュータ前

京コンピュータ前へ。
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■京コンピュータ前駅

駅名標。
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北口の様子。
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南口の様子。
すぐ傍に神戸動物公園の入口があります。
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改札口前の様子。
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東寄り(神戸空港寄り)から見た東方向と西方向の様子。
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西寄り(京コンピュータ前寄り)から見た西方向と東方向の様子。
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見下ろすと、神戸どうぶつ王国のハウスが見えます。
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■京コンピュータ前→市民広場

市民広場へ。
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■市民広場→南公園

市民広場で南公園方面へ乗り換えます。
市民広場→南公園→中埠頭→北埠頭→中公園・・・と周遊して三宮へ戻る路線です。
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南公園へ。
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■南公園駅

駅名標。
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南側の様子。
IKEAの巨大な建物が見えます。
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北側の様子。
UCCコーヒー博物館がすぐ近くにあります。
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改札口前の様子。
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東寄り(中埠頭寄り)から見た東方向と西方向の様子。
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西寄り(市民広場寄り)から見た西方向と東方向の様子。
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■南公園→中埠頭

中埠頭へ。
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■中埠頭駅

駅名標。
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改札口前の様子。
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西側の様子。
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東側の様子。
神戸新交通の本社がここ中埠頭にあります。
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北寄り(北埠頭寄り)から見た北方向と南方向の様子。
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南寄り(南公園寄り)から見た南方向と北方向の様子。
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■中埠頭→北埠頭

北埠頭へ。
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■北埠頭駅

駅名標。
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東側の様子。
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西側の様子。
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改札口前の様子。
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北寄り(中公園寄り)から見た北方向と南方向の様子。
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南寄り(中埠頭寄り)から見た南方向と北方向の様子です。
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出発したときには曇り空でしたが、よいお天気になってきました。
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■北埠頭駅→三宮

北埠頭から三宮へ。
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三宮バスターミナルがあるJR三ノ宮駅前も青空です。
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■三宮バスターミナル→徳島駅前

18:40発西日本JRバスで徳島へ。
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■JR高徳線徳島→佐古

左側のキハ40ワンマン、20:46発高松行に乗車し、佐古へ戻ってきました。
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ぶらり旅・山陰本線(その1)&嵯峨野観光鉄道&嵐電ほか

6月3日(土)のぶらり旅で訪れた、各駅の様子です。
今回から簡素にアップします。

■JR高徳線佐古駅→徳島駅

440D・JR徳島線普通列車。
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■徳島駅前→梅田阪急三番街

8:45発の徳島バス運行の高速バスに乗車。
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■JR京都線大阪駅→京都駅

新快速電車で一路京都へ。
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■JR山陰本線(嵯峨野線)・京都駅

嵯峨野線ホーム31-33番は構内の西端に位置しています。
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嵯峨野線ホームの駅名標。
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頭端式ホームの様子。
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西寄り(丹波口寄り)から見た西方向と東方向の様子。
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■京都駅→馬堀駅

亀岡行普通電車で馬堀へ。
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■JR山陰本線(嵯峨野線)・馬堀駅

馬堀駅駅名標。
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西方向と東方向の様子。
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駅舎。タクシー乗り場の屋根に邪魔されて綺麗に撮れませんでした。
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■馬堀駅→トロッコ亀岡駅

嵯峨野線の築堤に沿って東へ歩くとトロッコ亀岡駅が見えてきます。
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■嵯峨野観光鉄道・トロッコ亀岡駅

駅舎。
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地上から3F部分が改札口になります。
団体の観光客の方が多く、混雑していました。
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駅名標。木製です。
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北東寄り(トロッコ保津峡寄り)から見た北東方向と南西方向の様子。
写真上の右側は嵯峨野線の新線。左が廃線後嵯峨野観光鉄道として復活した線路。
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南西寄りから見た南西方向と北東方向の様子。嵯峨野観光鉄道の線路は行き止まりです。
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■トロッコ車両(トロッコ亀岡駅)

DE10型ディーゼル機関車牽引のトロッコ列車。
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■トロッコ亀岡→トロッコ嵯峨

保津川(桂川)の流れや保津川下りの舟を見ながら、時速25㎞で25分かけて進んでいきます。
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■嵯峨野観光鉄道・トロッコ嵯峨駅

駅名標。
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東寄りから見た東方向と西方向の様子。
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乗車したトロッコ列車。
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駅構内は広々としています。
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駅舎の外観。
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■ジオラマ京都JAPAN(トロッコ嵯峨駅構内)

大人入場料500円です。
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入口のNゲージは無料で見えます。有料で運転も可能です。
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内部はHOゲージで再現された京都の街並み。
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EF66の運転台からHOゲージを運転できます。(有料)
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懐かしいブルトレのヘッドマーク
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運転台以外でも傍で運転体験が可能です。(有料)
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■トロッコ嵯峨駅隣接19世紀ホール

広場のD51を含め、ホール内にもSLが静態保存されています。
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■トロッコ嵯峨駅隣接のJR山陰本線(嵯峨野線)・嵯峨嵐山駅

トロッコ嵯峨駅に隣接するJR嵯峨野線の嵯峨嵐山駅南口。
渡月橋へ行ってまた戻ってくることにします。
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■トロッコ嵯峨駅→渡月橋→嵐電嵐山駅(徒歩)

渡月橋への道中、トロッコ嵯峨駅西側の踏切から見た、東方向(トロッコ嵯峨駅方向)と西方向の様子。
嵯峨野観光鉄道の線路はトロッコ嵐山からトロッコ嵯峨までの間、JR嵯峨野線の線路と共有しています。
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渡月橋前の交差点。
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渡月橋。
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■京福電気鉄道嵐山本線・嵐電嵐山駅

渡月橋から嵐電嵐山駅へ。
駅外観。
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ホーム西寄りは頭端式の行き止まり。
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東寄り(嵐電嵯峨寄り)から見た東方向と西方向の様子。
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■嵐電嵐山駅→嵐電嵯峨駅

嵐電に乗って一駅先の嵐電嵯峨へ。
人気観光スポットとあって電車は超満員でした。
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■京福電気鉄道嵐山本線・嵐電嵯峨駅

駅名標。
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東寄り(鹿王院寄り)から見た東方向と西方向の様子。
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西寄り(嵐電嵐山寄り)から見た西方向と東方向の様子。
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駅は二面二線の相対式ホームで、待合の屋根があるのみです。
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■嵐電嵯峨駅→嵯峨嵐山駅(徒歩)

■JR山陰本線(嵯峨野線)・嵯峨嵐山駅

嵐電嵯峨から徒歩数分で再び嵯峨嵐山駅に戻ってきました。
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北口側の様子。
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橋上駅舎の改札口前。
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ホーム上の駅名標。
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西寄り(保津峡寄り)から見た西方向と東方向の様子。
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JRホームから、トロッコ嵯峨駅のホームが見渡せます。
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東寄り(太秦寄り)から見た東方向と西方向の様子。
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■嵯峨嵐山駅→太秦駅

京都行普通電車次の駅太秦へ。
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■JR山陰本線(嵯峨野線)・太秦駅

駅名標。
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東より(花園寄り)から見た東方向と西方向の様子。
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西寄り(嵯峨嵐山寄り)から見た西方向と東方向の様子。
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改札口前の様子。
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駅前と駅舎外観。
駅入り口は北側一か所のみです。
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■太秦駅→撮影所前駅(徒歩)

太秦駅東側の踏切から見た、西方向(太秦駅方向)と東方向(花園駅方向)の様子です。
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歩くこと数分。京福電気鉄道北野線撮影所前へとやってきました。
文字通り、東映太秦撮影所の建物が見えます。位置的には撮影所の西端になります。
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■京福電気鉄道北野線・撮影所前駅

駅名標。
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北東寄り(常盤寄り)から見た南西方向と北東方向の様子。
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南西寄り(帷子ノ辻寄り)から見た、南西方向と北東方向の様子です。
帷子ノ辻=かたびらのつじ
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■撮影所前駅→帷子ノ辻駅

嵐山本線との接続駅、帷子ノ辻へ。
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■京福電気鉄道嵐山本線北野線・帷子ノ辻駅

駅名標。
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北東寄り(撮影所前寄り)から見た、北東方向と南西方向の様子。
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三条通側の駅前と駅入り口の様子。ホームへの入場は地下通路からの入場になります。
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駅西側の踏切から見た、東方向(帷子ノ辻方向)と西方向の様子。
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北側の駅前と、駅入り口の様子。
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駅への入場は地下から。回転扉のような入り口を押して入場します。
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四条大宮方面は右へ進みます。
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四条大宮方面の2番のりばの先に、北野線の3番4番のりばがあります。
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ホーム上へ。
西寄り(有栖川寄り)から見た西方向と東方向の様子。
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■帷子ノ辻駅→四条大宮駅

終点の四条大宮へ。
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■京福電気鉄道嵐山本線・四条大宮駅

駅名標。
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西寄り(西院寄り)から見た西方向と東方向の様子。
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東寄りは頭端式の行き止まり。
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駅外観。
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■阪急京都線・阪急大宮駅

四条通を挟んだ向かい側に阪急の大宮駅入り口があります。
実際には四条通の地下を走っています。
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北西側入り口から入場。
四条河原町方面のホームに入ります。
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そこからぐるっと回って、梅田方面へのホームへ。
駅名標。
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東寄り(烏丸寄り)から見た東方向と西方向の様子。
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西寄り(西院寄り)から見た西方向と東方向の様子。
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■阪急大宮駅→阪急梅田

阪急大宮は特急が停まらないので準急で梅田へ。
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■梅田阪急三番街→徳島駅前

18:50発徳島バス運行の高速バスに乗車。
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■JR高徳線徳島駅→佐古駅

21:16発980D鳴門行に乗車。
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以上のような旅でした。

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2017年5月31日 (水)

ぶらり旅・阪和線(その5)

5月13日(土)、JR阪和線のぶらり旅・駅乗下車に行ってきました。
出発はいつものJR佐古駅から。
佐古8:27発440D徳島行(1000形×4連)のJR徳島線普通列車で徳島へ。
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徳島駅前からは8:45発徳島バス運行の梅田阪急三番街・ハービス大阪・南海なんば行に乗車して、一路梅田阪急三番街を目指します。
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11時前に梅田到着となり、腹ごしらえをした後、JR大阪駅から紀州路快速・関空快速で鳳へ。
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鳳から区間快速に乗り換えて、次の駅の富木に到着しました。
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富木駅は上下線で改札口が異なり、こちらは和歌山方面の下り側改札。東口です。
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その東口から見た駅前と、駅舎の様子。
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続いて、線路を渡って天王寺方面(西口側)の駅舎の様子です。
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そしてホーム撮影。
富木駅は二面二線の相対式となっています。
こちらは南西寄り(北信太寄り)から見た南西方向と北東方向の様子です。
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そして北東寄り(鳳寄り)から見た北東方向と南西方向の様子です。
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では次の駅、北信太(きたしのだ)へ向かいます。
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数分で北信太に到着。
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北信太も富木同様に二面二線の相対式ホームとなっています。
こちらは北東寄り(富木寄り)から見た北東方向と南西方向の様子です。
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こちらは南西寄り(信太山寄り)から見た南西方向と北東方向の様子です。
改札口は南西寄りにあります。
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こちらは和歌山方面側(東側)の改札口の様子です。
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そして東口側駅舎の様子。
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上下線を改札外の地下通路で結んでいます。
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こちらは天王寺方面(西口側)の改札口の様子です。
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そして西口駅舎の様子。
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西口駅舎のすぐ目の前には、駅から数分のところにある葛葉稲荷神社の赤い鳥居が建っています。
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では次の駅、信太山(しのだやま)へ向かいます。
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信太山に到着です。
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信太山のホームは築堤上に設けられており、出入口は東側の一か所。
こちらがその東側の駅前と駅舎の様子です。
「スーパー玉出」の看板がよく目立ちます。
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改札口前の様子です。
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信太山は二面二線の相対式ホームとなっており、上下線の往来は地下通路を使います。
こちらは南西寄り(和泉府中寄り)から見た南西方向と北東方向の様子です。
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そして、反対側の北東寄り(北信太寄り)から見た北東方向と南西方向の様子です。
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では、次の駅、和泉府中へと向かいます。
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和泉府中に到着。
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和泉府中は二面四線で上下線に島式ホームがあり、紀州路・関空快速の停車駅となっています。
こちらは北東寄り(信太山寄り)から見た北東方向と南西方向の様子です。
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反対側、南西寄り(久米田寄り)から見た南西方向と北東方向の様子です。
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駅舎は橋上駅舎となっており、改札口前の様子です。
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西口側は小さなロータリーがありますが、閑散としていて、メインは東口のようです。
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東口は橋上駅舎の改札口と直結したデッキが設けられています。
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この日はここまで。
和泉府中から紀州路・関空快速で大阪へ戻ります。
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大阪駅から梅田阪急三番街の高速バスターミナルへ移動し、18:00発徳島バス運行の鳴門・徳島・石井行でJR徳島駅前へと戻ります。
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徳島20:20発4978D鳴門行(1200形ワンマン)のJR鳴門線普通列車に乗車し、佐古へと戻ってきました。
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5月のぶらり旅はこの1回のみでした。
6月は梅雨に入っていきますが、また旅をしていきたいと思います。

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2017年5月21日 (日)

ぶらり旅・阪和線(その4)&関西空港線&南海空港線&御堂筋線新大阪

GW中の4月29日にJR阪和線と関西空港線、南海空港線と大阪市営地下鉄御堂筋線新大阪の各駅を乗下車したときの模様です。

出発はいつものJR佐古駅から。
佐古9:14発311D徳島行(1500型単行)のJR高徳線普通列車で徳島へ。
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徳島駅前から9:30発JR四国バス運行のJRなんば・大阪駅前行高速バスに乗車し、JRなんばへと向かいます。
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JRなんばからは大和路線の快速高田行に乗車。
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新今宮で関空快速・紀州路快速で日根野へと向かいます。
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新今宮から約40分ほどで日根野に到着です。
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日根野駅は一面二線の島式ホームが上下線それぞれにある、二面四線の構造です。
ここで、関空快速と紀州路快速の分割・併合が行われます。
まずはホーム撮影から。
こちらは北寄り(熊取寄り)から見た、北方向と南方向の様子です。
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駅舎は橋上駅舎となっており、こちらは改札口前の様子です。
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東口にはロータリーがあり、マンションも立ち並んでいます。
ミナミから40分であれば、十分な通勤圏内と思います。
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こちらは西口の様子です。
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再びホームへ戻り、南寄り(りんくうタウン・長滝寄り)から見た、南方向と北方向の様子です。
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では、分割された関空快速に乗車し、りんくうタウンへ向かうことにします。
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日根野を出発した関空快速は西へ大きく曲がり、関西空港自動車道の高架と並走したのち、りんくうタウンに到着となりました。
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りんくうタウンは南海との共用となっており、上下それぞれに一面二線のホームがあり、外側が南海、内側がJRとなっています。
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こちらは南東寄り(日根野・南海泉佐野寄り)から見た南東方向と北西方向の様子です。
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高架下が改札口となっています。
自動改札機は南海の改札機が設置されています。
自動券売機・窓口は、JR・南海それぞれに設置されています。
大人入場券の料金は、通常JRが140円、南海が150円ですが、りんくうタウンでは安いほうの140円になっており、南海の券売機で入場券を買っても140円となります。
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再びホームへ。
こちらは、北西寄り(関西空港寄り)から見た北西方向と南東方向の様子です。
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同一ホームでJRと南海が共用していますが、列車案内表示は南海がダントツ見やすいですね。
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では、次は関空連絡橋を渡らず、南海泉佐野へ向かいます。
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数分で泉佐野に到着です。
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こちらは、西寄り(りんくうタウン・羽倉崎寄り)から見た、西方向と東方向の様子です。
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泉佐野駅は高架駅となっており、高架下に改札口があります。
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こちらは南口の様子。駅前ロータリがあります。
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反対側の北口。メインは南口のようです。
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再びホームへ。
こちらは東寄り(井原里寄り)から見た東方向と西方向の様子です。
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では、いよいよ関空連絡橋を渡り、関西空港へ向かいます。
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りんくうタウンを過ぎ、連絡橋を渡ると関西空港に到着です。
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関西空港では南海とJRでそれぞれホームが分かれます。南海・JRとも一面二線の構造となっています。
こちらは北東寄り(りんくうタウン寄りから見た、北東方向と南西方向の様子です。
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そしてこちらが南西寄りから見た南西方向と北東方向の様子です。
南西方向の先にはJR・南海とも引き上げ線が延びています。
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改札口前はJRと南海が隣り合わせています。
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さすがに連休前半とあって、海外へ渡航される方が大勢おり、たいへんな賑わいでした。Img_7783

ポケモンショップもあるんですね!
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こちらは第一ターミナル側から見た駅の様子。
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そしてこちらが第二ターミナル方向から見た様子です。
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今度はJRを利用します。
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こちらが南西寄りから見た南西方向と北東方向の様子です。
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そして北東寄り(りんくうタウン寄り)から見た北東方向と南西方向の様子です。
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では、関西空港から特急はるかに乗車し、新大阪まで向かうことにします。
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15:14発特急はるか34号京都行の281系電車に乗車します。
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281系電車に乗るのは初めてなので、初物はドキドキしますね!
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約50分の旅でしたが、特急に乗車して優越感に浸ることができました。
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新大阪からは、大阪市営地下鉄御堂筋線で梅田へ向かうことにします。
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御堂筋線梅田駅のホーム駅名標。
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こちらは北寄り(東三国寄り)から見た北方向と南方向の様子です。
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そして南寄り(西中島南方寄り)から見た南方向と北方向の様子です。
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新大阪始発の電車で梅田へと向かいます。
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梅田からJR大阪駅前へ移動し、18:30発JR四国バス運行のJR徳島駅前行高速バスで徳島へと帰路につきました。
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そして徳島からは21:16発980D鳴門行(キハ47×2)のJR鳴門線普通列車で佐古へと戻ってきました。
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2017年5月14日 (日)

博多出張で鉄分補給なり!

4月27日~28日にかけて二十数年ぶりの博多へ出張で行ってきました。
メインは仕事ですから、解説はほどほどに。

佐古8:07発955D徳島行(キハ40×2連)のJR鳴門線普通列車で徳島へ。
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徳島からは8:23発5006D特急うずしお6号岡山行(N2000系×3連)で岡山へ。
指定席で快適な出張です。
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特急うずし6号宇多津停車。
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ここで中村からやってきた36D特急南風6号と併結し、岡山へ。
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特急うすしお6号・南風6号は10:33に岡山到着。
新幹線ホームへとやってきました。
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岡山10:51発のぞみ11号博多行で終点の博多へ向かいます!
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博多に12:33に到着。二十数年ぶりの博多です。
新幹線で博多に来るのは三十数年ぶりの修学旅行依頼かも!
在来線ホームにやってきました。
この日の一つ目の出張場所の最寄り駅・吉塚へ向かいます。
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12:43発篠栗行に乗車します。
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入線してきたのは817系電車。
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初体験の乗車です。
出張じゃなければ、もっと撮影するのですが・・・。
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そして吉塚に到着。
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こちらは東口の様子。
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こっちは西口。
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ちゃんと出張先でお仕事をしまして、博多へ戻る電車に乗車。
813系電車。なんせどれも初体験!
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博多からは、福岡市営地下鉄空港線の博多駅へ。
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博多駅ホームへとやってきました。
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ホーム内の様子。
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博多から一駅、祇園へとやってきました。
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地上の様子。
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祇園近くのオフィスビルでお仕事を済ませ、再び祇園から博多へ。
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で、この日の仕事はおしまいでした。
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翌25日、徳島へ向けて出発です。
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博多駅新幹線ホームでは、九州新幹線もバンバン見られます。当然ですが(^^;
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新幹線ホームの様子。
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博多9:10発のぞみ16号東京行で岡山へ。
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のぞみ16号岡山到着は10:52。乗り換えて岡山11:05発5011D特急うずしお11号徳島行に乗車。(途中の宇多津まで特急南風7号と併結)
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徳島に13:04着。
徳島13:17発451D阿波池田行(1500型×2連)で佐古へ戻ってきました。
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その後、再び会社へ。
あくまでもメインは仕事ですから、つまらないレポートになってしまいました・・・。
あしからず<m(__)m>

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2017年5月11日 (木)

ぶらり旅・阪和線(その3)&南海高師浜線ほか

4月22日(土)、阪和線の駅乗下車と南海高師浜線ほか乗下車をしてきました。
出発はいつものJR佐古駅から。
佐古9:01発957D徳島行(1500型×2連)のJR鳴門線普通列車で徳島へ。
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徳島駅前9:15発本四海峡バス運行のJRなんば・大阪駅行の高速バスで、JRなんば駅へ向かいます。
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湊町バスターミナル到着後、JRなんば駅へ。
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大和路線の快速高田行に乗車し、新今宮へ。
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数分で新今宮に到着。
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ホーム西寄りの階段から、南海新今宮駅の乗り換え口に向かいます。
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JRと南海がお互い背を向ける形で改札口が設けられています。
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あびこ筋側の中二階にある南海の改札口。
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そして地上のあびこ筋へと降りてきました。道路を挟んだ南側は、言わずと知れた「あいりん地区」。
そんなとこへ足を踏み入れたらたいへんなので、南海のホームへとさっさと入ります。
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ホームへとやってきました。
新今宮は南海高野線の電車が停車し、南海本線の電車は止まりません。
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南寄り(萩ノ茶屋寄り)から見た南方向と北方向の様子です。
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そしてこちらは北寄り(今宮戎寄り)から見た、北方向と南方向の様子です。
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で、新今宮から三国ヶ丘へ行こうと思っていたのですが、乗車した区間急行は三国ヶ丘に止まらないことを知らなくて・・・
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結局、北野田までやってきてしまいました。
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まあこれもぶらり旅ですから!
ということで片側のホーム撮影をしておきます。
こちらは北寄り(初芝寄り)から見た北方向と南方向の様子です。
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北野田駅は橋上駅舎となっていて、こちらが改札口の様子です。
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西口側には、堺市立東文化会館や東図書館があり、ロータリーもあってもっぱらこちらが正面のようです。
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東口はショッピングビルに直結しています。
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再びホームへ。
こちらは南寄り(狭山寄り)から見た南方向と北方向の様子です。
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やってきた区間急行に乗り、堺東までバックします。
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堺東に到着。
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堺東から普通電車(南海の案内放送では普通車って言う)で三国ヶ丘へ向かいます。
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三国ヶ丘に到着。
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こちらは北西寄り(堺東寄り)から見た北西方向と南東方向の様子です。
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そして反対側、南東寄り(百舌鳥八幡寄り)から見た南東方向と北西方向の様子です。
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南海三国ヶ丘駅も橋上駅舎となっており、こちらが改札口の様子です。
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こちらは南口の様子。
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そしてこちらが北口。
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北口を1FにはJR三国ケ丘駅の改札があります。
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ホームへとやってきました。
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こちらは北寄り(堺市寄り)から見た北方向と南方向の様子。
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そしてこちらが南寄り(百舌鳥寄り)から見た南方向と北方向の様子です。
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では次の駅、百舌鳥へと向かいます。
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数分で百舌鳥に到着です。
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百舌鳥駅は上下線それぞれに駅舎・改札口がある構造で、こちらが和歌山方面側。
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こちらは天王寺側。駅スタンプもこちらにあります。
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せっかく百舌鳥まで来たのだから、教科書でしか見たことがない仁徳天皇陵へ行ってみることにします。
駅から歩いても10分少々で正面に着くので、是非ご覧になったらスケールの大きさがわかります。
特に解説はしませんが、その時取った写真をアップします。
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再び百舌鳥駅へ戻ってきてホーム撮影を再開します。
こちらは南寄り(上野芝寄り)から見た南方向と北方向の様子です。
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そしてこちらが北寄り(三国ヶ丘寄り)から見た北方向と南方向の様子です。
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では、次の駅の上野芝へ向かいます。
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数分で上野芝到着です。
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上野芝は二面二線の相対式ホームで、真ん中二線が通過線という構造です。
こちらは北東寄り(百舌鳥寄り)から見た北東方向と南西方向の様子です。
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駅舎は橋上駅舎となっています。
こちらは西口側の様子と西口側から見た駅舎です。
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こちらは東口。東口にロータリーがあります。
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橋上駅舎内の改札口前の様子です。
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再びホーム撮影を。
こちらは南西寄り(津久野寄り)から見た南西方向と北東方向の様子です。
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では、次の駅、津久野へ向かいます。
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数分で津久野に到着です。
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津久野駅のホームは築堤上に設置された二面二線の相対式構造です。
こちらは南西寄り(鳳寄り)から見た南西方向と北東方向の様子です。
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出入口は東側のみで、こちらが東側の駅前と駅舎の様子です。
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こちらは改札口前の様子。
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再びホームへ戻り、今度は北東寄り(上野芝寄り)から見た北東方向と南西方向の様子です。
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では、次の駅の鳳へ向かいます。
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天王寺から普通電車はこの鳳が終点となります。
また鳳からは阪和線支線(羽衣線)への乗り換え駅でもあります。
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鳳駅は阪和線本線側が二面四線の島式ホーム、羽衣線が一面一線の単式ホームとなっています。
こちらは本線側の北東寄り(津久野寄り)から見た北東方向と南西方向の様子です。
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こちらが南西寄り(富木寄り)から見た南西方向と北東方向の様子です。
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鳳駅の駅舎も橋上駅舎となっており、こちらは東口の駅前と駅舎の様子です。
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そして西口の駅前と駅舎の様子です。
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橋上駅舎内の改札口前の様子です。
羽衣線へは、改札を通り右側に進みます。
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右側に進んだ先の5番のりばが羽衣線のりばとなります。
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階段を降りると羽衣線ホームです。
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羽衣線ホーム上の駅名標。
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そしてホームの北東寄り(津久野寄り)から見た北東方向と南西方向の様子です。
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北東側の先で羽衣線と本線がクロスしています。
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こちらは南西寄り(東羽衣寄り)から見た南西方向と北東方向の様子です。
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現在は一面一線の単式ですが、かつては行き止まりの島式であったことが伺えます。
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羽衣線の3両編成の103系電車が到着です。
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この電車に乗車し、たった一駅先の東羽衣へ向かいます。
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103系電車もいつまで見られるのでしょうか。この車両は羽衣線用にワンマン運転対応となっています。
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鳳を出発した電車はたった一駅の終点東羽衣に数分で到着。
羽衣線開業当時は、浜寺への海水浴客を見込んでいたとか。
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高架上の行き止まりが見え、東羽衣に到着です。
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こちらは頭端の西寄りから見た西方向と東方向の様子です。
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こちらは反対側の東寄り(鳳寄り)から見た日が東方向と西方向の様子です。
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改札口は高架下の中二階に設置されています。
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こちらが駅舎の様子。出入口は南海羽衣駅に近い西側の1ヶ所となっています。
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改札を出て駅前の道路を西に歩くと、高架と地上を走る線路の踏切が見え、この線路は南海本線の線路です。羽衣駅付近の南海本線は、和歌山方面への下り線の高架が完成し、次は難波方面への上り線の工事が着手されるようです。
下の写真は、上が北方向(難波方向)で下が南方向(和歌山市方向)となります。
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踏切を渡った先が南海羽衣駅の西口です。
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こちらが西口から見た駅舎の様子です。
駅舎は橋上駅舎となっています。
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こちらは東口の様子です。
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橋上駅舎の改札口前の様子です。
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まずは完成している高架ホームがある下り線へ向かいます。
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こちらは下り線ホームの駅名標。
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撮影していると、特急ラピートが通過していきました。
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こちらは南寄り(高石寄り)から見た南方向と北方向の様子です。
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そしてこちらが、北寄り(浜寺公園寄り)から見た北方向と南方向の様子です。
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続いて地上を走る上り線側ホームへとやってきました。
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こちらは北寄り(浜寺公園寄り)から見た北方向と南方向の様子です。
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そして南寄り(高石寄り)から見た南方向と北方向の様子です。
南寄りの先の切り欠きホームとなって電車が停車しているのが、高師浜(たかしのはま)線のりばです。
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高師浜線ホームの駅名標。
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ホーム北寄りは行き止まりです。
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こちらは南寄り(伽羅橋寄り)から見た南方向と北方向の様子です。
高師浜線の線路は南海本線としばらく並走した後、右(西)へカーブしていきます。
それでは、この電車に乗って終点の高師浜へ向かいます。途中駅の伽羅橋へは高師浜から折り返して向かうことにします。
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羽衣を出発した電車は高架上の単線の線路を走り、高師浜に到着です。
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南寄りは行き止まりで、この先の線路はありません。
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こちらは駅前と駅前から見た駅舎の様子。
ステンドグラスが使われた情緒ある駅舎です。
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改札前の様子。
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再びホームへと戻り、北寄り(伽羅橋寄り)から見た北方向と南方向の様子を撮影。
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では、次は途中駅の伽羅橋(きゃらばし)駅へ向かいます。
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伽羅橋に到着です。
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ホームは一面一線の単式ホームで、こちらは東寄り(羽衣寄り)から見た東方向と西方向の様子です。
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反対側の西寄り(高師浜寄り)から見た西方向と東方向の様子です。
高師浜線は2両編成のワンマンで運転されているためか、途中で柵が設けられていてホームの西端へは行かれない状態です。
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こちらは高架下の改札口前の様子です。無人駅です。
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高架を挟んだ北側の出入口の様子です。
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こちらは南側。
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駅前商店会とありますが、どう見てもシャッター通りです。
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伽羅橋を出て羽衣までは地上を走りますが、将来的には連続立体交差になる予定のようです。
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では、羽衣へ戻ることにします。
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そして羽衣からは南海本線の普通車で、次の駅・浜寺公園へ向かいます。
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数分で浜寺公園駅に到着。
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こちらは北寄り(諏訪ノ森寄り)から見た北方向と南方向の様子。
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そして、南寄り(羽衣寄り)から見た南方向と北方向の様子です。
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浜寺公園駅は高架化が予定されており、明治時代に建てられた駅舎は高架化完成後に移築される予定で、閉鎖され仮駅舎が使用されています。
工事用の柵の隙間から内部を撮影してみました。
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こちらは旧駅舎の北側に建てられた仮駅舎。
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そしてその南隣には明治40年に建てられた駅舎があり、工事用の柵に囲まれていますが、その一部を眺めることができます。
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次は駅前を西に歩き、阪堺電気軌道阪堺線の浜寺駅前へ向かいます。
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浜寺公園駅前交差点までやってきました。
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この交差点の北西角に阪堺電気軌道阪堺線の浜寺駅前停留所があります。
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駅名標。
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ここから天王寺駅前停留所まで、「堺トラム」に乗車します。
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こちらは停留所北寄り(船尾寄り)から見た北方向と南方向の様子です。
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では堺トラムで天王寺駅前まで約50分間の乗車です。
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天王寺駅前停留所に到着。
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天王寺からは大阪環状線の内回りで大阪へと戻ってきました。
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そして大阪駅前18:30発のJR四国バス運行の徳島駅前行高速バスに乗車して、徳島へ。
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思った以上に空いていたバス車内でした。
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徳島からは21:16発980D鳴門行(キハ47×2連)のJR鳴門線普通列車で佐古へ。
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どんなに都会をぶらり旅しても、最後は国鉄型キハ47でほっとし、旅を締めくくりました。
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2017年4月19日 (水)

ぶらり旅・阪和線(その1・その2)

3月20日(月)・春分の日、いよいよJR阪和線の駅乗下車の旅をスタートしました。
また、4月1日(土)にも旅をしてきましたので、続けてその模様をアップします。

3月20日、出発はいつものJR佐古駅から。
佐古9:44発4959D徳島行(1500型ワンマン)のJR鳴門線普通列車で徳島へ。
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徳島駅前からは、10:00発本四海峡バス運行の高速舞子・三宮バスターミナル・新神戸駅・神戸空港行の高速バスで三宮バスターミナルへ向かいます。
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三宮バスターミナル到着後、JR三ノ宮駅から新快速電車に乗車し、大阪へとやってきました。
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大阪駅・大阪環状線ホームへとやってくると、偶然にも323系電車がやってきました。
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かっこいいフォルムです。
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最新の設備をもつ新型車、なかなかいいですね~。
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そんなことしているうちに、内回りの323系は天王寺に到着しました。
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そして阪和線ホームへとやってきました。
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かつては紀勢本線に直通する長距離列車が発着していた頭端式ホームも、現在の日中は閑散としています。
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天王寺から12:53発の鳳行普通電車で阪和線駅乗下車がスタートします。
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こちらは東寄り(美章園寄り)から見た東方向と西方向の様子です。
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では、225系の鳳行普通電車で乗って出発!
美章園へと向かいます。
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天王寺を出発し、近鉄南大阪線の高架を潜ると、すぐに美章園に到着です。
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こちらは南寄り(南田辺寄り)から見た、南方向と北方向の様子です。
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高架下の改札を出た駅前の様子。
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そしてこちらが駅舎。
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再び高架上のホームへ戻り、今度は北寄り(天王寺寄り)から見た北方向と南方向の様子を撮影。近鉄南大阪線の高架が阪和線の高架より、更に高い高架になっていることがわかります。
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あべのにもほど近いので、ホームからあべのハルカスを望むこともできます。
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では次の駅、南田辺に向かいます。
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南田辺に到着。
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こちらは北寄り(美章園寄り)から見た北方向と南方向の様子。
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駅は10年以上前に高架化され、高架下に改札口が設けられています。
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こちらは東口の駅前と駅舎の様子です。
かつて地上を走っていた線路跡は、駐輪場として整備されています。
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こちらは西口の駅前と駅舎の様子です。
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高架ホームへ戻り、南寄り(鶴ヶ丘寄り)から見た、南方向と北方向の様子です。
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では次の駅、鶴ヶ丘へ向かいます。
やってきたのは205系の国鉄型です。
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鶴ヶ丘に到着。
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鶴ヶ丘は二面四線の島式ホームが2つあり、快速や特急の追い越しができるようになっています。
こちらは南寄り(長居寄り)から見た、南方向と北方向の様子です。
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改札口は高架下にもうけられており、Jリーグ・セレッソ大阪のホームグラウンドがあるキンチョウスタジアムの最寄り駅となっています。
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高架下の駅舎と駅前の様子。
チームカラーがふんだんに取り入れられています。
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改札を入り、高架ホームへ向かうエスカレーターの壁面には、チームに所属するメンバーの写真が飾られています。
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高架ホームへ戻り、北寄り(南田辺寄り)から見た北方向と南方向の様子を撮影します。
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では次の駅、長居へ向かいます。
今度は103系の国鉄型がやってきました。
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そして長居に到着。
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改札口は高架下にあります。
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こちらは東口の駅前と駅前から見た駅舎の様子です。
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そしてこちらが西口の駅前と駅前から見た駅舎の様子です。
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駅から東へ少し歩くと、長居公園の南西端あたりに出てきます。
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再びホームへ戻り、ホーム撮影を行います。
こちらは南寄り(我孫子町寄り)から見た南方向と北方向の様子です。
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そしてこちらが、北寄り(鶴ヶ丘寄り)から見た北方向と南方向の様子です。
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この日はここまでで、三ノ宮へ戻ることにします。
やってきた205系電車で天王寺へと向かいます。
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天王寺、大阪と大阪環状線外回りを経由し、
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三ノ宮へと戻ってきました。
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3月の終わりとは言え、まだ春は遠い感じでした。
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三宮バスターミナル16:40発の徳島駅前行高速バスに乗車し、一路徳島へ。
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徳島からは19:08発976D鳴門行のJR鳴門線普通列車に乗車し、佐古へと戻ってきました。
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そして次は4月1日(土)、再び阪和線の駅乗下車へと向かいます。
佐古10:00発448D徳島行(1200型+1500型)のJR徳島線普通列車で徳島へ。
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徳島駅前からは10:30発JR四国バス運行のJRなんば・大阪駅行高速バスでJRなんば駅へと向かいます。
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JRなんば駅到着後に昼食を食べ、なんば発の快速高田行に乗車し天王寺へと向かいます。
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天王寺からは、鳳行の103系普通電車に乗車し、我孫子町へと向かいます。
乗車した103系の運転士も車掌も女性でした。
レトロな103系を女性運転士が運転するって、けっこう私的にはそそられました(^^)
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そして我孫子町に到着。
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こちらは南寄り(杉本町寄り)から見た南方向と北方向の様子です。
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改札口は高架下に設けられています。
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こちらは東口の駅前と駅前から見た駅舎の様子です。
かつて地上を走っていた線路跡には、駐輪場が設けられています。
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こちらは西口の駅前と駅前から見た駅舎の様子です。
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再びホームへと戻り、北寄り(長居寄り)から見た北方向と南方向を撮影します。
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では次の駅、杉本町へ201系電車で向かいます。
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杉本町に到着。
天王寺から我孫子町までは高架化されていますが、ここ杉本町からは地上を走ります。
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こちらは西口の改札口前と駅前の様子です。
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西口にある駅舎は二階建ての二階が改札口となっており、改札口から跨線橋へと繋がっています。
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西口駅舎の北にある駐輪場の看板です。
杉本町駅から左上に線路が延びていますが・・・?
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こちらは杉本町駅の北側踏切。ここから北方向(長居方向)と南方向(杉本町駅ホーム)を望みます。
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踏切を渡り、東側にあるプレハブ駅舎と改札口の様子。
こちらには駅係員は常駐していないようです。
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そして先ほどの看板にあった謎の線路の絵。実際に線路は撤去されていますが、かつて阪和線と関西本線(八尾)を結ぶ貨物線が通っていました。現在はその遺構が残されています。
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東口の改札を入り跨線橋から杉本駅構内を撮影。
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こちらは東口プレハブ駅舎へと延びる通路です。
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新しいほうの跨線橋から・・・
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かつての跨線橋へと接続されており、東口からの乗降をしやくすしたということでしょう。
大阪市立大学が隣接していることや将来的には高架化を目指しているのだと思われます。
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では地上ホームへとやってきました。
杉本町駅は二面四線の島式ホームを2つ備える構造で、電車の追い越しができるようになっています。
こちらは北寄り(我孫子町)寄りから見た北方向と南方向の様子です。
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そしてこちらが南寄り(浅香寄り)から見た南方向と北方向の様子です。
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大阪市立大学のキャンパスが見え隠れしています。
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一番右側の線路がかつて八尾まで繋がっていた貨物線ですが、今は杉本町駅構内で行き止まりとなってしまっています。
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では次の電車で浅香へ向かいます。
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大和川を渡り、浅香に到着。
杉本町までは大阪市でしたが、浅香は堺市となります。
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こちらは南寄り(堺市寄り)から見た南方向と北方向の様子です。
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ホームは築堤上、駅舎は築堤下にあります。
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こちらは駅前の様子です。
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再びホームへ。
北寄り(杉本町寄り)から見た北方向と南方向の様子です。
ホームの北端は一部が大和川南岸の堤防上に掛っています。
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では次の駅、堺市へと向かいます。
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堺市に到着です。
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こちらは北寄り(浅香寄り)から見た北方向と南方向の様子です。
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そして南寄り(三国ヶ丘寄り)から見た南方向と北方向の様子です。
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堺市駅の駅舎は橋上駅舎となっています。
こちらは改札口の様子です。
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こちらは東側出入り口の様子。
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駅南側の踏切から南方向(三国ヶ丘方向)と北方向(堺市駅ホーム)を望みます。
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そして西側出入口前の様子。
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駅前には高層マンションが2棟並んでいます。
バスやタクシー乗り場はこの西側がメインのようです。
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では、ここから南海バスで南海電鉄高野線の堺東駅へと向かいます。
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乗車時間は10分少々、堺東駅前に到着です。
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駅改札は駅ビル2階にあります。
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準急なんば行でなんばへ出ることにします。
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ホームがある地上階へとやってきました。
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堺東駅は二面四線の島式ホームを2つ備え、準急電車等と各停の待ち合わせができるようになっています。
こちらは南寄り(三国ヶ丘寄り)から見た南方向と北方向の様子です。
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そしてこちらが北寄り(浅香山寄り)から見た北方向と南方向の様子です。
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南海高野線には泉北高速鉄道線の車両も乗り入れており、こちらは3000系電車。
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なんばへ向かう準急は7000系でした。
この電車に乗車し、なんばへ向かいます。
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なんばに到着。
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なんばで大阪市営地下鉄御堂筋線・千里中央行に乗車し、梅田へと向かいます。
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梅田から大阪駅前高速バスのりばへと移動し、18:30発JR四国バス運行のJR徳島駅前行高速バスで徳島へと戻ります。
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徳島で21:16発980D鳴門行(キハ47×2連)のJR鳴門線普通列車にダッシュで乗り換えたため、撮影は佐古駅ホームでとなりました。
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そして、キハ47のシルエットを見ながら、自宅へと帰ってきました。
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2017年3月 5日 (日)

JR徳島駅開催・「四国まんなか千年ものがたり」展示会

3月5日(日)、JR徳島駅で開催された新観光列車「四国まんなか千年ものがたり」の車両展示会に参加してきました。
この「四国まんなか千年ものがたり」は4月1日にデビューし、多度津~大歩危間の土讃線を走ります。
詳しいことは、JR四国のこちらのページでどうぞ。

さて、車両展示は13:30~14:30の間の1時間ということで、12時半すぎにはマイカーで徳島駅に来たのですが、すでにこの行列。
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20人ごとにグループ分けされて私はグループDに。
61~80のグループです。
記念入場整理券の番号は62番でした(^^)
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13:17発のJR徳島線・阿波池田行451Dが1番のりばから発車した後、1番のりばへとやってくるとのことで、時間が過ぎてから入場が始まりました。
1番のりばにやってくると、すでに千年ものがたりの車両が到着しているのが見えます。
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そのほか、徳島運転所のキハ47や40が見えるのはいつもの風景です。
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そして、留置線からお花畑踏切方向へ進み、バックして1番のりばへとやってきました。
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1号車はグリーンが基調のキロ185-1001。
元はキハ185-14です。
JRの本州3社や九州のようにおいそれと車両を新造できないのがJR四国の現状。
登場から30年が経過する国鉄型車両をリニューアルするという、苦肉の策というか、JR四国お得意のパターンですね。
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入場は2号車から入って、出場は1号車からのようです。
かわいらしい専属のアテンダントのお嬢さんが笑顔で出迎えてくれました。
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駅名標と、車両の方向幕を明るく取ろうとすると人物が暗くなってしまいますね・・・。
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こちらは2号車。キロ186-1002
元はキロ186-4で、ジョイフルトレイン「アイランドエクスプレス四国II」として活躍していた車両です。
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この2号車は片面がブルー、もう片方がホワイトを基調にしています。
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そしてやっと入場口へ。
こちらでもかわいいアテンダントのお嬢さんが笑顔で出迎えてくれました。
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3号車はレッドとオレンジが基調となっています。
ここから入場です。
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3号車の車内へは入ることができず、入口からの撮影です。
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2号車車内は両端のデッキが無く、多目的トイレや陶器の洗面台が配置されています。
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2号車の車内はソファー席で、1列に並ぶ感じです。
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吉野川の大歩危・小歩危の風景が映えそうです。
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2号車のダイニングコーナー。
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放送設備があり、ここにアテンダントさんが乗務されるようです。
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木目調が暖かさを感じさせますね。
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そして1号車へ。
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3号車はオレンジ基調の車内でしたが、こちら1号車はグリーンが基調の座席です。
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こういう雰囲気の中で景色を見ながらお食事をするなんて、最高ですね!
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1号車の運転席は・・・。何も変わってませんね。
せっかくなんだから運転席ももうちょっと豪華にしてほしかったな~。
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各車両にはモニターが設置されていましたので、走行ポイントに合わせて何か映像が映されるのでしょうかね?
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ということで足早に車内見学を終えました。
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その後は先頭3号車側へ。
3号車はキロ185-1003。
元はキハ185-3102で松山運転所所属の普通列車仕様車でした。
この車両は、もともとキハ185-1002で特急車両でしたが、その後3102となって松山の普通列車として活躍し、今度はキロ185-1003となった紆余曲折の車両です。
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3・4番のりばがあるホームに移動し、全体を撮影。
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1000型(4453D穴吹行)と、元1000型→1200型となった4342D板野行の並びは、見慣れたいつもの風景です。
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JR徳島駅を後にし、駅に西側にあるお花畑踏切の跨線橋上から千年ものがたりを撮影。
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徳島市立体育館側へ移動し、再び撮影。
展示会のため、本来1番のりばから発車予定だった13:57発4964D鳴門行が4番のりばへ追い出され、発車していきました。
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最後にお花畑踏切の地上から撮影して終了しました。
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4月1日にデビューする「四国まんなか千年ものがたり」。
このブログを読んでいるみなさんに利用してほしいですので、是非四国・土讃線へ旅してほしいと思います。

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