鉄道

2018年9月30日 (日)

ぶらり旅駅乗下車・湖西線(その2)

2018年9月22日の湖西線駅乗下車での各駅のご紹介です。

◇小野
「駅名標」
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「ホーム北寄り(和邇寄り)から見た北方向と南方向の様子」
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「ホームから琵琶湖を見渡せます」
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「ホーム南寄り(堅田寄り)から見た南方向と北方向の様子」
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「跨線橋から見た北方向と南方向の様子」
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「跨線橋からも琵琶湖を見渡せます」
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「改札口。ホームは駅舎より低い築堤上にあります。」
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「駅前・駅舎」
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◇和邇
「駅名標」
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「ホーム北寄り(蓬莱寄り)から見た北方向と南方向の様子」
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「ホーム南寄り(小野寄り)から見た南方向と北方向の様子」
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「高架下改札口」
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「東口駅前・駅舎」
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「西口駅前・駅舎」
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◇蓬莱
「駅名標」
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「ホーム北寄り(志賀寄り)から見た北方向と南方向の様子」
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「ホーム南寄り(和邇寄り)から見た南方向と北方向の様子」
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「ホームから西側を望むと、びわ湖バレイロープウェイの山頂駅が見えます」
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「高架下改札口」
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「駅前・駅舎」
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「観光案内板」
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「蓬莱浜の石柱」
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「湖西線開通の記念碑」
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◇志賀
「駅名標」
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「ホーム北東寄り(比良より)から見た北東方向と南西方向の様子」
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「ホーム南西寄り(蓬莱寄り)から見た南西方向と北東方向の様子」
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「高架下改札口」
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「西口駅前・駅舎」
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「びわ湖バレイ行バス」
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「東口駅前・駅舎」
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◇比良
「駅名標」
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「ホーム北東寄り(近江舞子寄り)から見た北東方向と南西方向の様子」
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「ホーム南西寄り(志賀寄り)から見た南西方向と北東方向の様子」
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「高架下改札口」
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「西口駅前・駅舎」
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「東口駅前・駅舎」
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「比良駅から徒歩5分ほどの北比良水泳場」
*琵琶湖を一望できます。
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2018年9月18日 (火)

ぶらり旅駅乗下車・湖西線(その1)

2018年9月15日の湖西線駅乗下車での各駅のご紹介です。

◇大津京
「駅名標」
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「ホーム南西寄り(山科寄り)から見た南西方向と北東方向の様子」
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「ホーム北東寄り(唐崎寄り)から見た北東方向と南西方向の様子」
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「高架下中二階改札口」
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「高架下入り口」
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「東口駅前・駅舎」
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「西口駅前・駅舎」
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◇唐崎
「駅名標」
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「ホーム北東寄り(比叡山坂本寄り)から見た北東方向と南西方向の様子」
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「ホーム南西寄り(大津京寄り)から見た南西方向と北東方向の様子」
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*ホームから琵琶湖が見えます
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「高架下改札口」
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「東口駅前・駅舎」
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「西口駅前・駅舎」
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◇比叡山坂本
「駅名標」
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「南寄り(唐崎寄り)から見た南方向と北方向の様子」
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「北寄り(おごと温泉寄り)から見た北方向と南方向の様子」
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「ホームから見える風景」
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「高架下改札口」
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「東口駅前・駅舎」
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「西口駅前・駅舎」
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◇おごと温泉
「駅名標」
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「ホーム北東寄り(堅田寄り)から見た北東方向と南西方向の様子」
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「ホーム南西寄り(比叡山坂本寄り)から見た南西方向と北東方向の様子」
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「高架下改札口」
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「東口駅前・駅舎」
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*観光案内板があり、琵琶湖の畔に雄琴温泉のホテル群があります。
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「西口駅前・駅舎」
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◇堅田
「駅名標」
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「ホーム北東寄り(小野寄り)から見た北東方向と南西方向の様子」
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「ホーム南西寄り(おごと温泉寄り)から見た南西方向と北東方向の様子」
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「高架下改札口」
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「東口駅前・駅舎」
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「西口駅前・駅舎」
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2018年9月17日 (月)

ぶらり旅駅乗下車・東海道本線(JR京都線)新駅JR総持寺&山陰本線(その3、その4、その5)&大阪地下鉄・日本橋&阪急京都線・高槻市

ぶらり旅駅乗下車で8月分と9月2日の実績をまとめてご紹介します。

■2018年8月4日

◇東海道本線(JR京都線)・JR総持寺
「駅名標」
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「ホーム南西寄り(茨木寄り)から見た南西方向と北東方向の様子」
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「ホーム北東寄り(摂津富田寄り)から見た北東方向と南西方向の様子」
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「ホームから見えるフジッテック本社」
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「高架下改札口」
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「南口」
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「北口」
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◇山陰本線(JR嵯峨野線)・丹波口
「駅名標」
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「ホーム北寄り(二条寄り)から見た北方向と南方向の様子」
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「ホーム南寄り(京都寄り)から見た南方向と北方向の様子」
*梅小路近くに建設中の新駅が見えます
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「高架下改札口」
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「駅前・駅舎」
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◇山陰本線(JR嵯峨野線)・二条

「駅名標」
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「ホーム南寄り(丹波口寄り)から見た南方向と北方向の様子」
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「ホーム北寄り(円町寄り)から見た北方向と南方向の様子
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「西口駅前・駅舎」
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「東口駅前・駅舎」
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◇山陰本線(JR嵯峨野線)・円町
「駅名標」
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「ホーム西寄り(花園寄り)から見た西方向と東方向の様子」
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「ホーム東寄り(二条寄り)から見た東方向と西方向の様子」
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「高架下改札口」
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「北口駅前・駅舎」
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「南口駅前・駅舎」
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■2018年8月13日

◇山陰本線(JR嵯峨野線)・並河
「駅名標」
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「ホーム北寄り(千代川寄り)から見た北方向と南方向の様子」
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「ホーム南寄り(亀岡寄り)から見た南方向と北方向の様子」
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*駅の東側に鉄道歴史公園があり、ここに旧駅舎があった。
現在は0系新幹線の先頭カットと、DD51が展示されている。
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「改札口」
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「駅前・駅舎」
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◇山陰本線(JR嵯峨野線)・千代川
「駅名標」
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「跨線橋上から見た北方向と南方向」
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「ホーム北寄り(八木寄り)から見た北方向と南方向の様子」
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「ホーム南寄り(並河寄り)から見た南方向と北方向の様子」
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「西口駅舎改札口」
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「西口駅前・駅舎」
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「東口駅前・駅舎」
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◇山陰本線(JR嵯峨野線)・亀岡
「駅名標」
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「ホーム東寄り(馬堀寄り)から見た東方向と西方向の様子」
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「ホーム西寄り(並河寄り)から見た西方向と東方向の様子」
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「建設中の京都スタジアム」
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「橋上駅舎改札口」
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*橋上駅舎内にある石田梅岩像
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「南口駅前・駅舎」
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「北口駅前・駅舎」
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◇山陰本線(JR嵯峨野線)・保津峡
「駅名標」
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「ホーム西寄り(馬堀寄り)から見た西方向と東方向の様子」
※桂川(保津峡)の橋の上にホームがある
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「ホーム東寄り(嵯峨嵐山寄り)から見た東方向と西方向の様子」
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「ホームからの景観」
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「駅前・駅舎」
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*ホームは橋の上
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◇山陰本線(JR嵯峨野線)・花園
「駅名標」
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「ホーム西寄り(太秦寄り)から見た西方向と東方向の様子」
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「ホーム東寄り(円町寄り)から見た東方向と西方向の様子」
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「高架下改札口」
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「北口駅前・駅舎」
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■2018年9月2日

◇山陰本線(JR嵯峨野線)・八木
「駅名標」
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「ホーム北西寄り(吉富寄り)から見た北西方向と南東方向の様子」
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「ホーム南東寄り(千代川寄り)から見た南東方向と北西方向の様子」
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*南東寄りから駅舎への引き込み線
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「改札口」
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「駅舎」
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◇大阪地下鉄 堺筋線・日本橋
「駅名標」
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「改札口」
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「ホーム内の様子」
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「駅入り口付近の様子」
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◇阪急 京都線・高槻市
「駅名標」
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「ホーム内の様子」
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「改札口」
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「駅前・駅舎」
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2018年8月15日 (水)

ぶらり旅駅乗下車・鹿児島本線 鹿児島中央、鹿児島本線/日豊本線 鹿児島駅と鹿児島市交通局 鹿児島駅前

2018年7月9日~10日にかけて、福岡・鹿児島出張となりました。
鹿児島は2月に来てから2回目。
今回の出張では到着した9日に、JR鹿児島本線の鹿児島中央~鹿児島間を乗車し、在来線の鹿児島中央と、鹿児島本線/日豊本線の鹿児島、そして鹿児島市交通局の鹿児島駅前と乗下車し、市電で宿泊先がある天文館通へと向かったのでした。
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九州新幹線・さくら557号で17:09に鹿児島中央駅新幹線ホームに到着。
一度新幹線改札を出てから、在来線改札を抜けて在来線ホームへと向かいます。Dsc_1360

こちらが在来線ホームの駅名標です。Dsc_1361

こちらは北寄り(鹿児島寄り)から見た北方向と南方向の様子です。Dsc_1366Dsc_1367

こちらは南寄り(広木・郡元寄り)から見た、南方向と北方向の様子です。Dsc_1368Dsc_1369

鹿児島中央17:33発6954M延岡行に乗車し、鹿児島へと向かいます。Dsc_1373

17:36に鹿児島到着です。
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北東寄り(竜ヶ水寄り)から見た北東方向と南西方向の様子。Dsc_1374Dsc_1376

そして、南西寄り(鹿児島中央寄り)から見た、南西方向と北東方向の様子です。Dsc_1378Dsc_1379

改札口は二階建て駅舎の二階部分にあります。Dsc_1380

駅舎の様子です。
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残念ながら桜島は頭が雲に隠れてしまっていました・・・。Dsc_1385

駅前には鹿児島市交通局第一期線の鹿児島駅前駅があり、大屋根が立派です。Dsc_1382Dsc_1383Dsc_1384

ここから市電に乗車し、天文館通のホテルへと向かったのした。

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ぶらり旅駅乗下車・おおさか東線 新駅「衣摺加美北」訪問

2018年6月17日に3月ダイヤ改正でJRおおさか東線に開業した新駅「衣摺加美北」を乗下車してきました。
衣摺加美北=きずりかみきた・・・とはなかなか読めませんね。

天王寺からJR関西本線(大和路線)で久宝寺までやってきました。
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久宝寺からおおさか東線の201系電車に乗車します。Img_0270

久宝寺を出た電車は次の新加美に停車後、これまではJR長瀬だったのですが、JR長瀬までの間に衣摺加美北が新しく開業しました。
新加美の駅名標もしっかり変わっています。Img_0271

下の写真は衣摺加美北駅開業前の駅名標。
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新加美を出発後、数分で衣摺加美北に到着です。Img_0272

衣摺加美北は高架駅で、こちらは西側から見た駅舎と駅前の様子です。Img_0273Img_0274

高架を支える柱には、おおさか東線の歴史をパネルと年表で説明したものが貼り付けられています。
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高架下の様子です。
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改札口前の様子です。
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北寄り(JR長瀬寄り)から見た北方向と南方向の様子です。Img_0278Img_0279

そして南寄り(新加美寄り)から見た南方向と北方向の様子です。Img_0280Img_0281

この日は、衣摺加美北のみの乗下車でしたので、再び久宝寺行の電車に乗車し、天王寺まで戻ったのでした。
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2019年春には放出~新大阪間が延長開業するので、その時にはまた乗下車をさせていただこうと思います。

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2018年5月20日 (日)

ぶらり旅駅乗下車・和歌山線(その4)

3月24日(土)にJR和歌山線の駅乗下車の模様です。
今回は、五条、北宇智、大和二見、隅田、下兵庫、橋本、そして南海橋本と駅乗下車を行ってきました。
出発はJR佐古駅8:07発955D徳島行のJR鳴門線普通列車から。Img_0070

徳島駅前からは8:30発の阿波エクスプレス大阪号でJR難波へと向かいます。Img_0071

JR難波から、JR大和路線快速で天王寺に出ます。Img_0072

天王寺乗り換えで近鉄大阪阿部野橋駅へとやってきました。Img_0073

乗車するのは11:40発特急さくらライナー。Img_0074

26000系には初乗車!
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4号車の座席に腰を下ろし、南大阪線、吉野線を経由して吉野口へと向かいます。Img_0078

さくらライナーの先頭にはフリースペースが設けられ、座りながら運転士の一挙手一投足や、前面展望を楽しむことができます。Img_0080

お昼には柿の葉寿司をたべ、約50分で吉野口に到着。Img_0081

JR和歌山線への乗り換えです。Img_0082

吉野口12:48発457T和歌山行に乗車し、五条へと向かいます。Img_0085

13:00に五条到着しました。
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五条駅は奈良県五條市の中心駅となっています。
駅舎は木造平屋の駅舎前に増築して、売店や待合室を設けた構造です。Img_0086

駅前は土曜日の昼下がりだからか、少しのんびりとした風景です。Img_0087

訪れた時期は春休みの選抜高校野球が開催されていた期間で、地元智弁学園を応援する横断幕が駅構内に張られていました。Img_0091

吉野口から五条までの間がICOCA読み取り機が設置され、3月ダイヤ改正から利用開始となっています。
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ホーム西寄り(大和二見寄り)から見た西方向と東方向がこちら。Img_0096Img_0097

そして東寄り(北宇智寄り)から見た東方向と西方向の様子がこちらです。Img_0102Img_0104

かつての貨物引き込み線は、保線車両の留置用に残されています。Img_0103

南北を往来する跨線橋は改札外に設けられており、跨線橋上から西方向と東方向の様子を撮影。駅構内はかつての繁栄を物語る広い敷地となっています。Img_0089Img_0090

では、次の駅へ。
五条13:30発448T奈良行で、一つ手前の北宇智に戻ります。Img_0105

13:35に北宇智到着です。
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駅舎は山小屋風のこじんまりとしています。Img_0109Img_0118

ホームは一面一線で棒線駅です。
こちらは北寄り(吉野口寄り)から見た北方向と南方向の様子です。Img_0116Img_0117

そして南寄り(五条寄り)から見た南方向と北方向の様子です。Img_0124Img_0125

ホームの西側にホームと線路の遺構が見え、線路も残されています。Img_0126

先は南端で行き止まり・・・。
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北側で線路は撤去され本線とは繋がっていません・・・。Img_0122

だんだんと本線に近づいてきて、Img_0121

どうもこのあたりが接続点だったようです。Img_0119

普段駅乗下車の際は事前調べをせず、その場での発見を楽しむようにしています。
なので、ここで初めてネットで調べてみると、北宇智駅はかつて関西二府四県唯一のスイッチバック駅だったそうで、2007年3月に廃止されたようです。
昨年までは、旧駅舎も残されていたそうです。
スイッチバック時には運転席を移動しなければいけないのですが、安全装置のATSを入れ忘れたりということが多発したこともあり、廃止の要因の一つにもなったそうです。Img_0110

かつての駅前広場にはポツンとバイクが1台。Img_0114

ここで多くの乗客が乗降していたのでしょう。
ホームは二面二線の相対式ホームだったそうで、かつては跨線橋もあったそうですが、それも撤去されてしまっています。Img_0115Img_0112Img_0113

さて遺構を眺めてかつての状況の思いをはせていましたが、次の駅へと向かいます。
北宇智13:55発461T和歌山行で大和二見へ向かいます。Img_0127

14:06に大和二見に到着しました。Img_0130

大和二見駅の駅舎と駅前の様子。地方のどの駅もそうですが、乗降が終わると人がいなくなり、閑散としてしまいます。
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駅舎内の様子。無人駅ですが券売機は設置されています。Img_0153Img_0154

こちらは南西寄り(隅田寄り)から見た南西方向と北東方向の様子です。Img_0131Img_0132

こちらは北東寄り(五条寄り)から見た北東方向と南西方向の様子です。
写真に写っているように、現在は一面一線の棒線駅ですが、かつて使用されていたホームが残されています。
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駅舎がある南側に沿って、分岐しているような線路跡があります。Img_0135_2

一部は自転車やバイク置き場になり・・・。Img_0136

駅前の道路を越えて南に向かっています。
ここでは次の電車まで1時間ほどあるので、線路跡と思われる道路を歩いていくことにします。
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国道24号線を横断して、更に南へ。Img_0138

鉄道の遺構が残されていました!
現地で調べたところでは、大和二見から分岐し、紀の川(吉野川)のほとりにあった川端駅までを結ぶ貨物線だったようで、昭和57年10月1日に廃止されたそうです。Img_0139Img_0140

既に廃止から35年が経過し、レンガ造りの橋脚も上部が崩れ風化しています。Img_0148

川端駅方向へカーブしながら向かう築堤の一部が残っており、雑草をかき分けて築堤の上まで登ってきました。
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ここをかつては貨物列車が走っていたのだと想像するだけで、ワクワクします。Img_0142

築堤から下ったとことの様子。
ここから先にまだ線路は延びていたようですが、次の電車の時間もあるので、ここで引き返すことにします。
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存分に遺構を楽しんだところで、次の駅へ。
大和二見15:06発465T和歌山行で隅田(すだ)に向かいます。
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15:11に隅田に到着です。
"すみだ"ではなく"すだ"と読みます。
隅田駅からは和歌山県となります。
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ホーム西寄り(下兵庫寄り)から見た西方向と東方向の様子です。Img_0162Img_0163

そして東寄り(大和二見寄り)から見た東方向と西方向の様子です。Img_0167Img_0168

かつての貨物引き込み線跡も見られます。Img_0169

隅田は二面二線の相対式ホームで跨線橋でホーム間を繋いでいます。
跨線橋上から見た西方向と東方向の様子です。Img_0159Img_0160

隅田駅について、目が痛いと感じたのがこれ(^^)Img_0164

駅舎の外壁がアニメちっくに塗られています。Img_0165Img_0166

待合も(^^)

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地元の中学生が活性化策として描いたようです。
旧国鉄風の駅名標も再現されていました。すばらしい!Img_0171

駅舎と駅前の様子。
活性化しなければいけないほど、乗降客の数はまばらで、電車が到着しない時間帯は閑散としています。
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駅舎内の様子。無人駅ですが券売機は設置されています。
さすがに駅舎内まで痛いと落ち着かないですが、いたって普通でした。Img_0158

では次の駅へ。
隅田15:44発1467M和歌山行に乗車し、下兵庫へ向かいます。Img_0174

15:46に下兵庫に到着。
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下兵庫は一面一線の棒線駅となっています。
こちらは西寄り(橋本寄り)から見た西方向と東方向の様子です。Img_0177Img_0178

そして東寄り(隅田寄り)から見た東方向と西方向の様子です。Img_0179Img_0180

下兵庫には駅舎は無く、ホーム上の待合のみ。
その待合にも隅田同様に描かれています(^^)Img_0181

駅入口と駅前の様子です。
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西側踏切から見たホームの様子です。Img_0184

では、この日最後の駅へ。
下兵庫16:16発469T和歌山行で橋本へ向かいます。Img_0187

16:19に橋本到着です。
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こちらは西寄り(紀伊山田寄り)から見た西方向と東方向の様子です。Img_0188Img_0189

こちらは東寄り(下兵庫寄り)から見た東方向と西方向の様子です。Img_0191Img_0192

橋本駅は南海電鉄との共用駅で、二面三線をJR、一面二線を南海電鉄で使用しています。
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和歌山県橋本市の中心駅で、タクシーも多く停まっています。Img_0193

駅舎に沿って、「まことちゃん」像があります。
漫画家の楳図かずお先生が和歌山県生まれであるということのようです。Img_0195

駅舎内正面がJRのきっぷ売り場と改札口、南海の改札は橋上の途中に設けられています。
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こちらが橋上にある南海高野線の改札口です。Img_0198

南海のホーム上にある駅名標。ひらがながベースで、JRの漢字ベースとは異なります。Img_0199

南海のホーム上から見た西方向と東方向の様子です。Img_0200Img_0201

1000系の16:32発難波行急行に乗車。
新今宮で下車し、JR大阪環状線外回りでJR大阪駅へと向かいます。Img_0202

JR大阪駅前から18:05発の阿波エクスプレス号徳島行に乗車して徳島へ。Img_0203

徳島21:06発479D阿波池田行に乗車し、佐古へと戻ってきたのでした。Img_0204

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2018年4月 8日 (日)

ぶらり旅駅乗下車・和歌山線(その3)

3月3日のぶらり旅駅乗下車・JR和歌山線(その3)の模様です。

佐古8:07発955D徳島行普通列車で徳島へ。
Img_9822

徳島駅前からは、8:30発のJR四国バス運行の阿波エクスプレス大阪号で、JR難波へ。
写真前方の停車中のバスがそれです。
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JR難波からは10:57発1356K快速王寺行に乗車。Img_9824

王寺からは11:40発1360T快速高田行に乗車。JR五位堂へ向かいます。
JR難波で少し待って高田行の快速に乗ればよかったのですが、なぜか王寺止まりの快足に乗ってしまい、乗り換える羽目に(^^;Img_9825

11:52にJR五位堂に到着です。
近鉄にも五位堂駅があるので、後からできたJRのほうには駅名の頭に"JR"が付きます。Img_9834

北西寄り(香芝寄り)から見た、北西方向と南東方向の様子。
二面二線の相対式ホームとなっています。Img_9827Img_9828

上下ホームを繋ぐ跨線橋から、それぞれ南東方向と北西方向の眺め。
和歌山線の王寺~高田間はアーバンネットワークに組み込まれていますが、田園風景と新興住宅地が広がっています。Img_9829Img_9830

こちらは南東寄り(高田寄り)から見た南東方向と北西方向の様子。Img_9835Img_9836

駅舎は南西側にあり、比較的新しいコンクリート造。みどりの窓口があります。Img_9831

その駅前はのんびりとした様子です。Img_9832

北東側にも出入口がありますが、券売機は設置されておらず、ICOCAの簡易読み取り機があるのみです。
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では次の駅へ。
JR五位堂12:23発1368T高田行に乗車し、終点の高田へと向かいます。Img_9838

12:26に高田到着。
Img_9839

高田からは12:29発457T和歌山行に乗車し、御所(ごせ)へ向かいます。
105系電車の後継となる新造電車も発表され、いよいよ世代交代へのカウントダウンが始まりました。
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12:36に御所に到着。「ごせ」と一発では読めず、難読駅の一つです。Img_9847

駅前の様子。
駅出入口は、東側の一か所ですが、近鉄御所駅がある西側には駅南側の踏切を渡って大回りをしなければならず、少々不便な気がします。JRと近鉄を相互に乗り換える需要があまり無いのかもしれません。Img_9842

駅舎の様子。昔ながらの駅舎の佇まいです。Img_9843

駅舎内の様子。3月のダイヤ改正で和歌山線の高田以南の五条までがICOCAが使えるようになり、訪れた時点ではまだサービス前とあって、読み取り機にシートが被されています。
御所駅ではPOS発券の入場券を購入可能。自動券売機も設置されています。Img_9844

続いてホーム撮影。
南寄り(玉手寄り)から見た、南方向と北方向の様子です。Img_9845Img_9846

元は、駅舎側の単式ホームと、向かい合った島式の二面三線構造でしたが、島式ホームの西側の線路が取り除かれ、現在では相対式の二面二線構造となっています。
そのホーム間を渡る跨線橋上から見た南方向と北方向の眺め。
かつての駅の繁栄が目に浮かびます。Img_9848Img_9849

こちらは北寄り(大和新庄寄り)から見た、北方向と南方向の様子です。Img_9850Img_9851

島式ホームの西側は線路が撤去され、寂しい姿に・・・。Img_9852

では、次の駅へ。
御所12:57発444T奈良行で一つ戻った大和新庄へと向かいます。Img_9853

13:00に大和新庄に到着。山形県の新庄駅が先にあっため、旧国名の「大和」が駅名に冠されています。
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駅舎の様子。
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無人駅ですが、自動券売機が設置されています。3月のダイヤ改正以降はICOCAの使用も可能です。
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大和新庄は列車交換ができない棒線駅です。
こちらは北寄り(高田寄り)から見た北方向と南方向の様子です。Img_9858Img_9859

敷地としてはもう一本線路を敷設できるスペースがあるので、かつては交換可能駅だったのかも知れません。
こちらは南寄り(御所寄り)から見た南方向と北方向の様子です。
駅舎(駅出入口)は西側にあるため、東側へは跨線橋で渡ることができます。
Img_9860Img_9861

では、次の駅へ。
大和新庄13:32発461T和歌山行で掖上(わきがみ)へと向かいます。Img_9862

13:40に掖上到着。この駅も読み方が難しい~。Img_9866

駅舎の様子。駅舎へは階段を数段上がる必要があり、バリアフリーではありません。Img_9863

駅舎内の様子。
かつての出札窓口は板で閉ざされた無人駅で、自動券売機とダイヤ改正後に利用可能となるICOCA読み取り機が設置されています。Img_9864Img_9865

ホームは二面二線の相対式となっています。
南東寄り(吉野口寄り)から見た、南東方向と北西方向の様子。Img_9867Img_9868

上下線を繋ぐ跨線橋上から見た南東方向と北西方向の眺め。Img_9869Img_9870

こちらは北西寄り(玉手寄り)から見た、北西方向と南東方向の様子です。Img_9871Img_9872

駅舎の元事務所内は完全に閉ざされてしまっていますが、かつては駅員がたくさんおられて駅業務をこなされていたんでしょうね。Img_9874

では、次の駅へ。
掖上13:50発448T奈良行で玉手へと向かいます。Img_9875

13:53に玉手到着。
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玉手は駅舎が無く、一面一線の棒線駅です。Img_9885

自動券売機が設置されています。ICOCA読み取り機も出番待ちです。Img_9882

自動券売機の下に何か張り紙が・・・。Img_9883

王寺鉄道部の方が、玉手駅を利用される高校の卒業生に向けられた言葉でした。
感動ですね!すばらしい(^^)
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駅周辺には田畑が広がっています。
駅の真上を京名和自動車道が通っています。Img_9886

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駅の東側から、ホームの様子を撮影したのが下の写真です。Img_9889

西寄り(御所寄り)から見た西方向と東方向の様子。Img_9877Img_9878

そして東寄り(掖上寄り)から見た東方向と西方向の様子です。Img_9880Img_9881

JR大和路線に電車の遅れがあったようで、そのせいで4、5分ほど和歌山線にも遅れがあると、電光掲示板とスピーカーから案内が流れてきました。Img_9890

玉手14:38発465T和歌山行が遅れて到着。Img_9891

この日の最終目的駅、吉野口へは定時14:45着から遅れて到着となりました。Img_9892

吉野口駅はJRと近鉄の共用駅となっています。管理はJRがしているみたいですね。
こちらは南寄り(北宇智寄り)から見た南方向と北方向の様子です。
ホームは三面五線あり、駅舎側が単式、島式が2つという構造です。
駅舎側から1、2番が近鉄、3、4、5番をJRが使用しています。
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ホームと駅舎とは地下道で結ばれています。Img_9897

駅舎の様子。昔ながらの駅舎ですが、郵便ポストが昔の丸形ならもっと良かったのにね・・・。
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駅舎内の様子。
窓口ではPOS発券のJR券が買えます。
改札には近鉄のICカード読み取り機が設置されています。
また、券売機はJR・近鉄それぞれで設置されています。Img_9898Img_9899Img_9900

再びホームへ。
近鉄側駅名標はJR仕様の駅名標が使用されています。Img_9906

こちらは北寄り(掖上寄り)から見た北方向と南方向の様子です。Img_9907Img_9908

吉野口からは近鉄特急で大阪阿部野橋へ戻ることにします。
吉野口15:00発に乗車。16600系です。Img_9910

列車内の到着案内時に流れるチャイムが昔のゲーム音な感じでした(^^)Img_9911

15:51に大阪阿部野橋に到着。Img_9912

西寄り(河堀口寄り)から見た、西方向と東方向の様子。Img_9914Img_9915

東寄りは頭端式の行き止まり・・・。Img_9916Img_9917

改札口の様子。
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駅はあべのハルカス、近鉄百貨店と直結しています。Img_9919

大阪阿部野橋からJR天王寺駅へと歩き、環状線で大阪へ。
JR大阪駅前からJR四国バスの17:35発阿波エクスプレス号で徳島へ。Img_9920

徳島からは20:20発4978D鳴門行で佐古へと戻ってきました(^^)/Img_9921

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2018年2月18日 (日)

鹿児島・熊本出張で降り鉄!

2月1日~2日、鹿児島・熊本出張で少し降り鉄してきました。

■九州新幹線・鹿児島中央駅

2月1日(木)に九州新幹線で鹿児島中央駅に到着。Dsc_0990

駅ビルは立派です。
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観覧車まであるなんて!凄いですね。Dsc_0992

夕暮れの駅前。
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若き薩摩の群像。
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翌2月2日(金)の鹿児島中央駅。
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新幹線ホームの様子。
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■鹿児島市交通局・鹿児島中央駅前

2月1日(木)
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■鹿児島市交通局・天文館通

2月1日(木)
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■鹿児島市交通局・市役所前

2月2日(金)

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■九州新幹線・熊本駅

2月2日(金)
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白川口の様子。
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新幹線口の様子。おてもやんの銅像も。

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新幹線改札内コンコースにはくまモンが埋まっています(^^;Dsc_1022

新幹線ホームの様子。
Dsc_1023Dsc_1024

新幹線ホームから見た新幹線口の駅前の様子。Dsc_1025

メインは仕事ですので、合間撮影ではこの程度でした。
プライベートでまた訪れたいですね!

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2018年1月28日 (日)

博多南線&福岡市営地下鉄空港線 福岡空港駅、中洲川端駅

たいへん遅くなりましたが、2018年もどうぞよろしくお願いいたします。

さて、1月15日(月)に福岡のお客様先での作業のため、前日の14日(日)に徳島から福岡へ移動。
午後2時半頃に博多に到着し、その後は自由時間ということで、JR西日本の博多南線、福岡市営地下鉄空港線の福岡空港駅と中洲川端駅を巡ってきました。

博多駅近くのホテルにチェックインした後、急いで博多駅新幹線14番ホームにやってきました。
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既に14:40に新大阪から到着したこだま739号が15:03発739A博多南行として到着していました。700系こだまRail Starです。
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行先も「博多南」となっています。
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運賃は200円、特定特急料金が100円となります。
博多南駅はJR西日本の博多総合車両所に設置されている駅のため、新幹線でしか行けない駅ですから、特急料金はやむなしです。
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15:03に博多駅を出発した700系や約8分後の15:11に博多南駅に到着。
高架線から博多総合車両所に降りてくるまでは、ほぼ九州新幹線って感じでしたね。
Dsc_0869

博多南駅は福岡県春日市に位置していて、駅出入口は車両基地を南北にして西側にあります。
こちらは道路に面した地上の様子。
Dsc_0859Dsc_0860

2Fはデッキになっているようです。Dsc_0861

博多南駅から更に南へと延びる九州新幹線の高架橋と平行して道路も南北に通っています。
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2Fデッキの様子。
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2Fデッキ側の駅出入口の様子です。Dsc_0865

駅舎は平屋で、みどりの窓口もあり、マルス発券の入場券も購入できます。Dsc_0866

ホームは一面一線。8両編成分のホーム長となっています。
こちらは北寄り(博多寄り)から見た北方向と南方向の様子です。Dsc_0867Dsc_0868

こちらは南寄りから見た南方向と北方向の様子。Dsc_0870Dsc_0871

さて、今度は博多南15:44発750A博多行700系に乗車します。
というか、先ほど乗ってきた700系がここで清掃を終え折り返します。

Dsc_0874

700系の車内から車両基地の様子がよくわかります。
新幹線がホームに停車している間は全く見えませんので・・・。Dsc_0876

車内の案内も博多行です。
この700系は博多到着後、16:01発こだま750号岡山行となります。Dsc_0877

こちらは博多南駅の券売機で買ったきっぷ。Dsc_0878

15:52に博多駅に到着となりました。Dsc_0879

次の博多南行はエバーの500系でした。やっぱかっこいいですね。Dsc_0884

さて、次は福岡市営地下鉄空港線の福岡空港駅へ向かいます。Dsc_0885

博多を出た地下鉄は、東比恵に停車し、次が終点の福岡空港となります。Dsc_0891

駅を出て長い通路を歩いた先が国内線第二ターミナルになります。Dsc_0886

地上の様子。
Dsc_0887Dsc_0888

再び、その通路を通って改札へ。Dsc_0889

改札口前の様子です。
Dsc_0890

こちらはホームの様子。
Dsc_0892Dsc_0893

そして、福岡空港駅を出て、東比恵、博多、祇園と停車した次が中洲川端駅です。Dsc_0894

ホームの様子。
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こちらは改札口前の様子です。Dsc_0901

博多リバレインというショッピングモールがあるところに出てきた時にはすっかり夕暮れとなっていました。
Dsc_0902Dsc_0903

この後は博多のうまいもんを喰って、一杯飲んで、翌日への活力にしたのでした。

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2017年12月29日 (金)

福岡市交通局 空港線東比恵とおまけ

2017年最後の投稿です。

12月20日に福岡・博多出張の際に乗下車した、福岡市交通局 空港線東比恵駅の様子です。

駅名標。
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3番出口。東比恵ビジネスセンターのビルの正面入り口に直結しています。
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改札口前の様子。
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そしてホーム内の様子。ホームは一面二線の島式ホームとなっています。
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おまけ(^^)

博多駅にて。883系特急ソニック。
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885系特急電車。特急かもめ到着後、回送となりました。
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2018年もご愛顧のほど、よろしくお願いいたします<m(__)m>

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