経済・政治・国際

2010年9月27日 (月)

日本は中国になぜそこまでしなければいけないのか

尖閣諸島の問題で中国からの圧力に屈した日本。
今度は日本法人の社員を中国が拘束。
日本のあちこちのサーバがサイバー攻撃を受けている。

「中国4000年の歴史」というが、実態はこんなものである。
私は中国人が大嫌い。
私の家に窃盗に入ったのは、不正入国した中国人4人組。
(いずれも有罪判決を受けて、刑は確定しているが、その時の心の傷は未だに癒えない)

中国の金持ちが日本に来て、我が物顔で買い物をする。
徳島県も中国から診療を受けに来てほしいと支援している。
あいつらに、マナーは無い。
自分がしていることは正しいと主張する。

日本はいつから中国の子分(ダチ)になったのか。
情けない・・・。

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2010年6月 2日 (水)

鳩が豆喰ってどっかへいっちまいました~

鳩山総理と民主党の小沢幹事長が辞任・・・というニュース速報が流れました。

このまま次の民主党党首が決まって、首班指名選挙で民主党党首が総理となった場合、今まで自民・公明連立政権時代に、衆議院選挙せずに(民意を問わずに)顔だけ挿げ替えていったことと、同じことになりはしないか・・・と大いに心配です。

民主党としては次の衆議院選挙まで満期(3年4ヶ月)で政権を担っていきたいという思いがあるとは思うのでしょうが、であれば次の総理になる逸材が重要だと思います。

さて、次の総理は誰??
 ・菅氏 (未納三兄弟だっけ?)
 ・前原氏 (鉄オタみたいですが、意固地なところがあるのか?)
 ・岡田氏 (頼りないな)
 ・仙石氏 (私の地元だけど、年齢が高い)
いい人材いないな・・・
 ・枝野氏
っていう線もアリかな。若いし、政治の世界でもビシビシ仕分けやってくれそうな気がするな。
どうせなら、若い人材でアグレッシブに行動してほしいし、そういう人が総理なら、もう少しだけ民主党を応援してみようかと思う人も出てくるかもしれない。
でも、これで失敗したら民主党も終わりだろうと思います。

政局は混迷しそうですが、国民が納得する政治をしてほしいと望みたいところです。

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